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欧州も冬時間となり、日の入りも早く、夜の長い寒い季節になってきました。
夏は日本人からみると、6月の一番日の長いときは夜の22時でも薄明るいので、ほぼ百夜ですが、
冬には冬の楽しみがあります。コンサート、オペラ、演劇は本格的なプログラムが始まります。
クリスマスは欧州では、日本で言うお正月のような季節で、家族が集まり静かに時を過ごします。
さて、夜が長くなるということは、それだけきれいな夜景がみれる季節でもあります。
下の写真は、丘の上からみたブルタバ川の夜景です。橋が連続して連なり、
街の光がきれいです。
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こちらストラホフ修道院近くのビューポイントからみたプラハのパノラマ夜景です。

長い夜、プラハの街をカメラ片手に、散策すると思いがけない光景に出会えるかもしれません。
プラハ夜景
2014-10-31
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