-
市庁舎の裏側に位置する、伝統的なカフェ、アイレス。
高い天井、ソファ席のゆったりとしたスペースから、伝統を感じます。

カフェに入ると、目の前にケーキがあり、誘惑されます。

夏には、お庭席もありますが、道路に面していたので、中に座ることにしました。窓から適度な風が入ってきて、心地いいです。

店員さんもとってもフレンドリーで、気持ちよく、ティータイムを過ごして頂けること、間違いないです。ウィーンの旧市街地区にある、伝統的なカフェはいつも混み合っているので、ここは、穴場です。
カフェ・アイレスのアプフェルシュトゥルーデル は、とっても大きいです。4ユーロで、バニラソースか生クリームを追加すると、追加で、約1,5ユーロになります。(生クリームの量もすごかったです!)飲み物と合わせると、一人、11ユーロくらいになりました。

夏は空いていますが、冬は、市庁舎のクリスマスマーケットに訪れる方々が、カフェに流れるのか、いっつも満席なので、予約をお勧めします。
お腹がいっぱいになったので、フォルクス庭園まで散歩しました。バラが満開でとってもきれいです。私の大好きなスポットの一つです。

ウィーンのカフェで、ぜひ、ティータイムをお楽しみ下さい。
名前 カフェ・アイレス Cafe Eiles
住所 Josefstädter Straße 2, 1080 Wien
営業時間 月~金 07:00 - 24:00 Uhr
土、日、祝 08:00 - 24:00 Uhr
最寄り駅 U2 Rathaus 駅 徒歩3分
ホームページ http://www.cafe-eiles.at/
みゅうウィーン(Y)
巨大アプフェルシュトゥルーデル!カフェ・アイレス
2018-06-13
最新記事


お問い合わせ
マイページ
よくある質問










【旅行者必読】10月下旬のプラハ城観光は要注意!旧王宮閉鎖&10/28の15時完全ク ...
【週末プラハ日記】10月のナープラフカ市場で、名残惜しいブルチャークと絶品シーフード ...
絶景の世界遺産で乾杯!ブダ城ワインフェスティバル!
【2026年】65歳以上はハンガリーの電車・バスが無料!日本人観光客も対象の利用ルー ...
【秋のプラハ】黄金色に染まる街を歩こう!おすすめの紅葉・黄葉スポット3選
ブダペスト旅行のホテル選び!目的別の最適エリアと交通アクセスを解説します